
この画像は、今年の6月にアップしようと思って作ったもの。
正確には、ちばてつや先生の画像に文章を入れただけですが(笑)
自分を振り返って気づいた時に作成していました。
ディズニーピン収集に対しての情熱の火が消えた理由を明確に認識した時のこと。
リリースされる物のほとんどがマンネリ、惰性……また、多くのコレクター達を嫌いになっていました。
精神や想いの込められていない物に共感出来るはずも無く、「出せばいいや」的な状況に付き合うことに疲弊していました。
信念を感じないものは、ただの鉄の小片ですね。
ピンズを通して自分が見てきた物をしっかりと再認識できました。
大切な物とそうでないもの。
貴重なコレクションと人間関係。
深いです。
関係のない話しですが、、、
先日スターウォーズを観に行った時に劇場で、東宝がディズニーのピンを作って売っていたのに驚きました。
また、こんな商売してるよ……って。





